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以下のように、研究会等のお知らせが来ておりますのでご案内いたします。
本研究会会員より下記の研究会等のお知らせを会員の皆様に流して欲しいとのご依頼がありました。
韓国朝鮮研究とも関連がございますので会員の皆様にお知らせいたします。詳細等につきましては、下記をご参照ください。
「死を肖像する」鄭梨愛×金セッピョル~文化人類学とアートの協働がひらく地平 東京巡回展
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■概要
本展は、文化人類学とアートの協働を通じて、「死そのもの」を見つめ直す試みです。アーティストの鄭梨愛が初期に制作した祖父の肖像画を中心に、金セッピョルが文化人類学の視点から言葉を寄せ、私たちの生に内在する死について考える場をつくります。
■会期
2026年1月24日(土)-2月23日(火)
月・火休み
※2月23日は開廊
12:00-18:00
■会場
小金井アートスポット シャトー2F
〒184-0004 東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井 2FJR 中央線武蔵小金井駅南口から徒歩5分
■会期中のイベント
① 2月1日(日)16:00-17:30 座談会 ゲスト:李鏞勲(り・よんふん)
在日コリアン美術作品保存協会で作品の収集・保存活動に携わっておられる朝鮮大学校教授の李鏞勲さんを迎えて、その活動からみた本展の意義や位置付けなどについてお話をうかがいます。
② 2月22日(日)16:00-17:30 鄭梨愛×金セッピョル 映像上映会
鄭と金が行った「死と葬儀」に関するフィールドワークの記録をもとに制作した、約30分の映像作品を上映します。
■展覧会の詳細・イベント予約
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